Japanese language only


仙波公輝の趣味のページ

映像キャプチャ編

国道439号峠越え一区間ドライブ映像
 

波乱の国道439号峠越え高知県中村市〜高知県大正町一区間 の旅をご覧下さい。
動画版はさらにその他のシーンも多数含まれます。
画像をクリックすると原版動画の画像サイズで拡大表示されます。

動画公開版はこちら

G00
高知県宿毛市 足摺岬方面への国道321号入口 足摺分岐交差点
G01
高知県中村市 四万十川を渡る渡川大橋
G02
いよいよ国道56号から国道439号へと進入
G03
中村市役所付近 結構狭い国道439号
G04
後川橋でうしろ川を渡る
G05
「杓子峠付近大型車通行不可」「この先15km大型車通行不能」の文字が頻繁に登場する
G06
しばらくすると、山道になる直前に通行規制看板。ほとんどが通行禁止時間。
G07
「警笛鳴らせ」の標識が登場。警笛区間に突入。
G08
房総半島にも狭い国道はあったが、これほど長い区間ですれ違いが不可能な国道はまだ経験がなかった。
G09
そういう意味で、個人的に作り上げてきた頭の中の国道の概念が完全に覆された。
G10
最初の難関、左側谷間の道路からはみ出てのすれ違い。ガードレールもない。相手の車の後部座席の女性の誘導でかろうじてすれ違いに成功。谷側に落ちる思うと本当に恐かった。
G11
次の車は比較的広い場所で出会ったので助かった。
G12
車が止められるほどの場所がはじめて登場。先ほどすぐ前を走っていたと思われる車が停車していた。
G13
バイクは狭い道も余裕でうらやましい。
G14
この旅最大の難関。ここはすれ違えないかと思ったが、相手の車がバックで谷側に寄せて何とか脱出成功。助手席の女性が誘導しながらの地元の車で、2人が乗っていたからできた芸当だとつくづく感じた。
G15
バックしてくれた車のわきを通る。意外と谷側にも寄せられるかと思いつつ、いつ脱輪してもおかしくない状況が恐い。
G16
敬礼をしながらのライダーがすれ違う
G17
高知県大正町 とうとう杓子峠を通過。ここまで山道区間25分。
G18
大正町に入ると中村市よりやや道幅が広がったがまだ油断できない。最後のすれ違いは比較的広いところだった。ガードレールも中村市より整備が進んでいるように見えた。
G19
ついに警笛区間終了の標識が。この右カーブを曲がったところで民家が見えたときは、少し感動した。
G20
峠越えの山道区間は約40分間だった。れっきとした国道439号よさく街道
G21
国道439号を撮影し始めた当初は徳島市までの全区間を走破予定であったが、さすがに今回は危険すぎるのと時間がかかりすぎたため、撮影中止を決断した。
G22
というわけで、大正町から国道381号で窪川町の国道56号に向かう
G23
高知県須崎市 おまけ映像として、追突事故現場を収録。
G24
動画終了

以上、国道439号峠越え一区間の旅でした。
 

感想などは...

e-mail: senba@basil.freemail.ne.jp
仙波公輝 宛
 

戻る
TOPページ



HOOPSページアクセスカウンタ:

(ホームページ再構築後の2000.10.15からのカウントです。それまでの分は残念ながらリセットされてしまいました。)
 
 
 


[PR]話題の新車を無料プレゼント中:必ず当る抽選会!今すぐ応募で簡単GET